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Gary Family

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明けましておめでとうございます。


 

明けましておめでとうございます!

 

この2017年が皆様にとって最高の一年になりますように。

 

本年も、どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

早速ですが…初!バス!!

 

っと、言いたいところですが^^;

 

昨年末にファミリーの小池クンとハートテールのプロモーションmovieを撮影していた時の1発!!

 

ゲーリーロングシャンクフットボールジグヘッド1/2ozとハートテールのコンビは、冬の低活性バスにベストなアピール力なのです。

 

近日アップのmovieをお楽しみに〜!!

 

今年こそ!TOP50AOYを掴めるように頑張りますので、応援宜しくお願いいたします!!

 


3日の琵琶湖


 

3日の琵琶湖。

 

12月とは思えないポカポカ日和は、ゲストさんのご希望で数を楽しむプラン!!

 

北湖を快走して、向かう先はディープロックエリア!

湖流のバランスを読みながら各スポットをラン&ガン…

 

 

 

 

 

さすが!晩秋の北湖!!

これでもかっ!ってくらい釣れます^^;

ワカサギやモロコなどのスモールベイトが頻繁に映るエリアを、マッチ・ザ・ベイトな2.9レッグワームをダウンショットで…

 

もはやエサのレベル(笑)

 

しかしまぁ…暖かすぎてワンサイズ上の個体からの反応が乏しいので、ルアーのボリュームを上げて広範囲をスピーディーにチェック!!

 

 

最近ハマってる1/2ozフットボールに6ジャンボダブルテールをセットしたリアクションの釣りでブリんブリんなやつ(^^♪

ジグはやっぱりイイやつが出るね!!

 

南湖に戻ってからは、横の展開でシャッド&アラバマでフィニッシュ!!

 

安定した天候が、北も南も楽しませてくれた1日に。

 

ここから寒波が入ってくると、ワーム系の釣りから巻きのリアクション系パターンが強くなる為、MIDASUやプロスピナーベイトをお忘れなくっ!!


スイムセンコーLOVE


 

こんにちは琵琶湖の市村です。

 

秋も深まり、前回紹介した北湖でのパターンがより好調な中、アメリカBASSの動画を見ていたら無性にウィードが撃ちたくなったので…今年めちゃめちゃヘビロテしたゲーリースイムセンコーをもって出撃してきました!!

 

 

ハイ!大満足(笑)

 

この秋もイイ感じにハマってます!!

 

ジグヘッド・ノーシンカー・テキサスリグ・・・とバリエーション豊かなセッティングが出来るのも魅力なんですが、その中でも絶妙な相性をみせるのが

 

 

ここ数年、大ブレイク中のリーダーレスダウンショット

 

スイムセンコーの強すぎないアクションが、すり抜け性能を高めて、琵琶湖ウィードの奥の奥までガンガン攻め込めます!

ベースは5インチを使用して、濁った時はボディーが太くアピール力がアップしている4.5インチという使い分け!!

 

ウェイトはウィードとシーズンによりけりですが、今時期の琵琶湖なら生え残るカナダモパッチを撃つ釣りなので、5/8ozもあればOK。

 

目につくウィードを撃っていく釣りは、まだまだイケてるので是非お試しを!!

 

また、秋に欠かせないアラバマ系リグにおいては4インチが絶妙なマッチングを見せ、ヒウオ食いのバスに強烈効きますので、こちらもお忘れなく〜!!

 

 

 


バリエーション豊富な琵琶湖の秋!


お久しぶりです!

 

琵琶湖の市村です!!

 

 

2016のJBシリーズも終わり、最近はもっぱら琵琶湖に浮く日々を満喫しているわけですが、秋の琵琶湖と言えば…巻き物!!

 

っと言ったイメージが強いですが、それだけじゃないのが琵琶湖の秋。

ベイトに依存した北湖のスクーリングフィッシュを、ワームを使い分けて数・サイズを楽しむのも琵琶湖の秋の面白いところなのです。

 

水温低下に伴い、ディープストラクチャーに固執し始めたバスを狙い撃ちしていくパターンなのですが、マッチ・ザ・ベイトという言葉が見事にハマるほど、そこにいるベイトにワームを合わせる事が釣果に大きく差を生みます。

 

 

カレントが効いていないようなエリアにある漁礁やロックエリアには多くのワカサギや小鮎・モロコなどの小型ベイトが生息し、そのベイトサイズに合わせるように「レッグワーム2.5・レッグワーム2.9・カットテール3.5・カットテール4」などのスモールワームをダウンショット(1/8~3/8oz)にセットして狙って行けば…1日100匹コースも夢じゃない釣果!!

 

 

サイズは選べないものの、この時期に3ケタの釣果を出せるのは、ベイトとワームのサイズマッチングがバッチリだからなのです!

また、基本的にはクリアーな琵琶湖北湖ですが、雨の影響で濁った時はレッグワームで通常はカットテールなんて使い分けも大事ですのでお試しを!!

 

次はカレントがキツく当たるようなエリアですが、そこには小型のベイトが少なくハス系の大型ベイトが生息しています

 

そういったエリアでのマッチ・ザ・ベイト選択は横の展開ではハートテールのノーシンカーorスイムジグ(1/2~3/4)セッティング。

同じような横展開でもクリアアップしていたり、ハートテールに反応が無い場合はDDDシャッドのノーシンカーorキャロ(5/8~1.5oz)のリアクション。

上2つで反応のない場合はスローダウンさせる為のジャンボダブルテールフラグラブのボリューミーなキャロ(5/8~1.5oz)。

 

 

この3つがマッチ・ザ・ベイトの軸となって大型ベイトのエリアでは活躍します!!

 

 

イメージとして、まずはハートテールでざっくり狙って反応を見て、その後リアクションをDDDシャッドで入れて、最後にジャンボダブルテールフラグラブで〆る!といった感じ!!

 

 

特にジャンボダブルテールに関してはマッチ・ザ・ベイトに似つかない形状ではあるが、そのボリューム感と複雑なアクションからバスに大型のベイトと錯覚させる力を持ったワームなので、おススメです。

 

ってな具合で、巻き物だけじゃない秋の琵琶湖を楽しんでいるわけですが、寒さが厳しくなるにしたがって、よりバスがストラクチャーに固執するようになるので、これから冬にかけてもハマるパターンです!寒さに負けず、是非お試しを!!

 

 


カリフォルニアロールのチカラ!


image1.JPG
今日はルアーニュースDVDのロケで琵琶湖でした!

今年の新作であるカリフォルニアロール激ハマりの展開で、久しぶりの琵琶湖満喫な1日に♪

やっぱりバスも人間も新しいモノには弱いんだな…σ(^_^;)

目新しさ!

アクションの新しさ!

コレが大事!!

そんな新しいヤツが大活躍な今日のDVDは詳細が決まりしだい、またアップしますね( ̄^ ̄)ゞ

満足♪満足♪


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